シンボルツリーを
オリーブにする魅力とは?
事例10選と後悔しない
育て方を徹底解説

シンボルツリーの新定番 オリーブでつくるお気に入り空間

オリーブをシンボルツリーに選ぶ魅力

(2026年5月更新)

玄関まわりをもっとおしゃれにしたいけど、どの木を選べばいいかわからない

オリーブが気になるけど、大きくなりすぎないか、育てられるか不安…

そんなお悩みをお持ちの方に向けて、このコラムを書いています。

 

こんにちは。
千葉県のデザインガーデンとエクステリア施工の専門店「ランド・ガーデン」です。

 

実は今、外構やお庭のシンボルツリーとしてオリーブが大注目を集めています。

銀緑色の葉と独特の樹形が醸し出す雰囲気は、玄関まわりやお庭に地中海を感じるような特別な空気感をプラスしてくれます。

 

とはいえ「本当に管理できる?」「害虫はつかない?」「後悔しないか不安…」といった疑問をお持ちの方も多いはず。

そこで今回は、ランド・ガーデンがこれまで手がけてきた施工事例も交えながら、オリーブをシンボルツリーに選ぶ魅力・育て方のポイント・知っておきたい注意点まで、わかりやすく解説していきます。

理想の外構・お庭づくりのヒントを、ぜひ見つけてください。
 

オリーブがシンボルツリーとして選ばれる理由

オリーブの木

おしゃれな樹形と銀緑色の葉が生む上質感

オリーブの最大の特徴は、銀緑色の細い葉と、風にそよぐ優雅な樹形にあります。

柔らかく揺れる枝先が、洋風・ナチュラル・リゾートスタイルなど、さまざまな外構デザインに自然と馴染むのが人気の理由です。
シンプルな玄関まわりや門柱の脇に1本植えるだけで、空間全体の印象がぐっとおしゃれに変わります

 

また、株立ちや一本立ち、スタンダード仕立てなど、樹形のバリエーションも豊富。
敷地の広さや住まいのスタイルに合わせて選べるのも嬉しいポイントです。

 

常緑樹だから一年中グリーンを楽しめる

オリーブは年間を通じて葉をつける常緑樹です。

落葉樹のように冬に葉がなくなって寂しい…という心配がなく、四季を通じておしゃれなグリーンを楽しめるのが大きな魅力です。

 

5〜6月に咲く小さな白い花、秋から冬にかけて熟す実と、季節ごとに異なる表情が見どころです。
シンボルツリーとして庭に植えることで、毎日の帰宅がちょっと特別になります。

 

「平和」「知恵」のシンボルとしての文化的な価値

オリーブの花言葉は「平和」「知恵」「勝利」です。

古くから世界中で愛されてきた樹木で、新居のシンボルツリーとして植える方が多いのも、そのポジティブな意味合いが背景にあります。
住まいの象徴として庭に植えることで、家族の歴史とともに成長していく喜びが生まれます。

 

シンボルツリーに選ぶオリーブの品種と選び方

オリーブの木

オリーブの基本データ

まずはオリーブの基本情報を確認しておきましょう。

 

科名・属名:モクセイ科オリーブ属
分類:常緑樹
開花時期:5〜6月
剪定適期:2〜3月
好む環境:日当たりのよい場所・水はけの良い土壌
花言葉:「平和」「知恵」「勝利」

 

シンボルツリーにおすすめの人気品種

オリーブには数多くの品種があります。
日本で一般的に流通しているのは、アルベキーナ・マンザニロ・ルッカ・ネバディロブランコ・ミッションなどです。

代表的な品種の特徴がこちらです。

 

アルベキーナ
小ぶりな葉と実が可愛らしく、比較的コンパクトに育つため管理しやすい。庭木・鉢植えどちらにも最適。

 

マンザニロ
肉厚で大きな実が特徴。寒さにも比較的強く、幅広い環境に対応できる。

 

ルッカ
1本でも実がつきやすい品種。葉は大きく緑色が美しい。

 

ネバディロブランコ
受粉樹として優秀。花粉量が多く、他の品種と組み合わせると実付きが良くなる。

 

ミッション
樹勢が強く成長旺盛。大きなシンボルツリーに育てたい場合に向いている。

 

目的別の選び方ポイント

品種選びで大切なのは、「何を目的にするか」をまず明確にすることです。

観賞用なら樹形が美しく葉色が魅力的な品種を。
実を収穫して楽しみたいなら、結実性の高い品種を2種類以上組み合わせるのが基本です。

 

スペースが限られている場合はコンパクトに育つ品種を鉢植えで、広い庭でのびのびと育てたいなら大型品種と、栽培環境に合わせた選択が成功への近道です。

 

オリーブをシンボルツリーにするメリット・デメリット

オリーブの木

オリーブをシンボルツリーにするメリット

オリーブをシンボルツリーに選ぶ最大の魅力は、見た目のおしゃれさと育てやすさが両立している点です。

その主な特徴がこちらです。

 

一年中グリーンを楽しめる
常緑樹のため四季を通じて葉をつけ、おしゃれな景観をキープできます。

 

育てやすく初心者向き
乾燥に強く、水やりの頻度が少ない。
耐寒性もあり、日本の気候に適応しやすい樹木です。

 

鉢植えにも対応
地植えだけでなく鉢植えも可能。
スペースや置き場所の自由度が高い。

 

多様なデザインと相性が良い
洋風・ナチュラル・リゾート・モダンなど、さまざまな外構スタイルに調和します。

 

季節ごとの表情を楽しめる
春の新芽、初夏の白い小花、秋から冬の実と、四季折々の変化を味わえます。

 

花言葉がポジティブ
「平和」「知恵」「勝利」。
新居のシンボルとして植えたい方に特に人気です。

 

このように、オリーブは外構に彩りと上質感を与えながら、手間を抑えて楽しめるシンボルツリーです。

 

後悔しないために知っておきたいデメリット

オリーブには多くの魅力がある一方で、植える前に知っておきたいデメリットもあります。

主な注意点がこちらです。

 

大きくなりすぎる可能性がある
放置すると2階に届く高さまで成長し、隣の敷地にはみ出す場合も。
こまめな剪定が必要です。

 

年間を通じて少しずつ落葉する
常緑樹ですが古い葉を少しずつ落とすため、こまめな掃除が必要になります。

 

害虫リスクがある
オリーブアナアキゾウムシやカイガラムシなどが発生することがあります。
定期的な観察が大切です。

 

1本では実がつきにくい
結実には原則として異なる品種の花粉が必要。
実を楽しみたいなら2品種以上の植栽がおすすめです。

 

根が浅く強風に弱い
台風シーズンなどは倒れるリスクがあるため、しっかりとした支柱や鉢植えの移動で対策しましょう。

 

後悔しないための3つのポイント

こうしたデメリットも、植え方や環境を工夫することで十分にカバーできます。

最大のポイントは「植える場所を工夫する」「風通しと日当たりを確保する」「成長に合わせて軽く整える」の3つです。

 

オリーブは日当たりと風通しの良い場所に植えることで、健康的に育ちやすくなります。
また、成長に合わせて枝を軽く整える程度のお手入れを行うことで、美しい樹形を長く楽しむことができます。

 

オリーブの育て方ガイド

オリーブの木

植え付けの時期と場所選びのポイント

オリーブの植え付けに最適な時期は、春(3月〜4月)です。

気温が穏やかで根が活発に成長するため、新しい環境への適応がスムーズです。
秋(9〜11月)でも植え付けは可能ですが、初心者の方には春が失敗しにくくおすすめです。

 

場所選びでは、1日6時間以上の日光が当たる南向きの場所が理想的です。

地中海原産のため十分な日照が必要で、日当たりが確保できると花付き・実付きも良くなります。
風通しの良い場所を選ぶことで、病害虫の予防にもつながります。

 

また、オリーブは水はけの良い土壌を好むため、鉢植えの場合は底石を敷いて排水性を確保しましょう。

 

水やりのコツ

オリーブは乾燥に強い植物ですが、育て方によって水やりの頻度が異なります。
 
地植えの場合は、根付いた後であれば雨水だけで十分育つことが多く、真夏の乾燥が続く時期を除けば、基本的に頻繁な水やりは必要ありません。
 
一方で鉢植えは土が乾きやすいため、水切れに注意が必要です。鉢の大きさや置き場所、季節によって異なりますが、目安としては2〜3日に1回程度水やりを行います。
特に夏場は乾燥しやすいため、朝か夕方の涼しい時間帯に行いましょう。
日中の水やりは土が高温になりやすく根へのダメージとなるため、真夏の昼間の水やりは避けてください

 

また、過湿は根腐れの原因となるため、鉢底穴が詰まっていないか定期的に確認することも大切です。
 

剪定の時期と基本的なやり方

剪定の最適な時期は基本的に2月〜3月(開花前)です。

この時期に剪定することで、新芽の成長を促し翌年の花芽の形成にも良い影響を与えます。

 

基本的な作業は、込み合った枝・弱弱しい枝・枯れ枝を取り除くこと。
樹形を保ちながら風通しを確保するために行い、強剪定は避けましょう
 
樹高を抑えたい場合は主枝の上部を適度に切り詰め、剪定後は全体のバランスを見て仕上げます。

 

オリーブのトラブル対処法

オリーブ

葉の黄変・落葉の原因と対処法

オリーブの葉が黄変したり急に落葉したりする場合、水やり・日照・栄養のどこかにトラブルが起きているサインです。

原因ごとの対処法がこちらです。

 

水やり不足:土の表面が乾いたらたっぷりと与える
過湿・根腐れ:排水性を改善し、水やりの頻度を見直す
肥料不足:春・秋に緩効性肥料を適量施す
日照不足:日当たりのより良い場所へ移動させる
環境変化のストレス:植え替えや場所移動の直後は徐々に環境に慣らしていく

 

原因を早めに特定し対処することで、多くの場合は回復が可能です。

 

害虫(オリーブアナアキゾウムシ・カイガラムシ)への対応

オリーブに最も注意が必要な害虫はオリーブアナアキゾウムシです。

幹の根元付近に穴を空け内部を食い荒らす被害をもたらします。
定期的に幹の根元や葉の裏を観察し、早期発見・早期対処が最大の予防策です。

 

カイガラムシは葉や枝に付着して樹液を吸います。
放置すると樹が弱り、最悪枯死することもあるため、発見次第ブラシで取り除くか適切な殺虫剤を使用しましょう。

また、剪定で枝を整え風通しを良くすることが、害虫の発生を抑える基本です。

 

ランド・ガーデンのオリーブ・シンボルツリー施工事例10選

自然の風景と暮らしがつながる庭づくり

オリーブ シンボルツリー 施工事例

施工事例はこちら

ファサードの植栽帯には岩と砂利で山と川の風景をイメージした演出を施し、オリーブやユーカリなどドライガーデン系の植栽が豊かに根付いた外構です。
 
要所に植栽のないスペースを設けることでメリハリが生まれ、門柱側のランダムな石張りが来客を自然に玄関へと誘導します。
庭側のウッドデッキが室内と屋外の行き来をスムーズにし、家庭菜園や多彩な屋外活動も楽しめる、暮らしと自然がゆったりとつながる外構が完成しました。

 

ファサードを美しく彩るロックガーデン

オリーブ ロックガーデン 施工事例

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限られたスペースの中で高低差を活かした立体感のある構成。
オリーブをはじめアガベやユッカなど個性的な植物をスポットごとに配置し、ぐり石と化粧砂利の緩急が飽きのこないデザインを生み出しています。
 
施主様がご用意されたバレルに迫力のあるユッカロストラータを植えることで、ファサードの力強いシンボルとなりました。
経年とともに植栽が成長するにつれ、さらに個性あふれる表情を見せてくれる事例です。

 

魅せる住まいとの一体感~クローズド外構~

オリーブ クローズド外構 施工事例

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防犯を考慮してセミオープンからクローズドへリフォーム。
2世帯に対応した存在感ある門壁とオリーブ・アガベの植栽が、住まいの顔として洗練された外観を演出しています。

アプローチから庭へとつながるタイルの流れが奥行き感と一体感を生み出す、見どころ満載の外構リフォーム事例です。

 

~風の通り道~ 家の内・外と調和する用途の広い庭

モデルガーデンの見学はこちら

弊社デザインリフォーム事業部「家CoCo」のモデルハウス「紡ぎの家 高津」のガーデンを手がけた事例です。
オリーブがシンボルツリーとして中心に据えられ、採光・通風・プライバシーを兼ね備えた豊かな庭空間が広がります。
 
ロッキーマウンテンクレイジーの化粧壁と好奇心をくすぐる小道風アプローチが、読書やヨガも楽しめるくつろぎの屋外空間を実現しています。

 

街並みに馴染むオリジナル外構

オリーブ 洋風外構 施工事例

施工事例はこちら

地中海リゾート風の街並みに調和しながらも、造作壁でしっかり個性を演出。
シンボルツリーとして植えられたオリーブと自然石を多用した仕上げが、景観を損ねずメンテナンスも楽な上質な空間を作り上げています。
 
周囲とは一線を画すオリジナリティあふれる外構デザインで、毎日の帰宅が楽しくなる仕上がりです。

 

ガビオンや石材を使用した重厚感あるファサード

オリーブ ガビオン ドライガーデン 施工事例

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第20回オンリーワンクラブデザインコンテスト【オンリーワン大賞】を受賞した施工事例。
広大な平屋に見合うガビオンを贅沢に使用したファサードに、オリーブ・ユッカ・ヤシなどドライガーデン系の植栽がライトアップで際立ちます。

アンチックシルバー石材のアプローチが重厚感と非日常感を兼ね備えた外構を完成させた、ランド・ガーデンを代表する施工事例のひとつです。

 

高級感と開放感のあるプライベートガーデン

オリーブ プライベートガーデン 施工事例

施工事例はこちら

大理石調タイルとオリーブの植栽が高級感を演出するリゾートガーデン。
ラインライトが階段を照らし、夜間も美しく機能的な外構が完成しています。
 
室内フロアと同レベルに仕上げた庭は、中と外がシームレスにつながるアウトドアリビングとして機能します。
壁とフェンスに囲まれた空間は、まるでリゾートホテルのような開放感です。

 

半外を楽しむ、贅沢な時間

オリーブ サンルーム ガーデン 施工事例

施工事例はこちら

サンルームとお庭を一体的にデザインし、オリーブ(ナチュラル)が主役のリゾート感あるガーデンが完成。
ロールスクリーンでプライバシーを確保しながら、BBQや映画観賞まで楽しめる贅沢な空間です。
 
インターロッキングとタイル仕上げのフロアが、ローメンテナンスかつ高級感ある雰囲気を実現しています。
日が暮れてロールスクリーンを延ばせばプロジェクターで映画や映像を楽しめる、至福のひとときが生まれます。

 

海を感じさせるタイルがアクセント

オリーブ モザイクタイル リゾートガーデン 施工事例

施工事例はこちら

海のように鮮やかなモザイクタイルのアクセントと、オリーブを含む多彩な植栽が調和したリゾートガーデン。
木製フェンスと塗り壁がプライバシーをほどよく守り、心地よいプライベート空間を演出しています。
 
造作ベンチを設けることで、ゆったりと庭を楽しめる居場所が生まれました。
ひまわりをはじめとする季節の植栽と常緑のオリーブが彩りを添え、一年中表情豊かな庭です。

 

壁面緑化のある優雅な暮らし

オリーブ 壁面緑化 ガーデン 施工事例

施工事例はこちら

ウッドデッキ・ウッドフェンス・壁面緑化・ガビオンを組み合わせ、乱形石貼のアプローチとの統一感あるトータルデザインで仕上げた施工事例です。
オリーブをはじめとした植栽が、ナチュラルで上質な庭空間を演出しています。

曲線を用いたサークルデザインと豊かな植栽が、暮らしに優雅さと緑の潤いをもたらすガーデンとなりました。

 

Q&A オリーブのシンボルツリーについてよくある質問

オリーブ苗木

Q. オリーブのシンボルツリーは庭のどこに植えるのが良いですか?

A. 日当たりの良い場所が理想です。
南向きや東南向きの玄関まわり・アプローチ脇・庭の中心など、日当たりと風通しを確保できる場所を選びましょう。
水はけの悪い場所は根腐れの原因になるため、傾斜や砂質土壌を工夫して排水性を確保することも重要です。

Q. 千葉県でオリーブを地植えしても育ちますか?

A. はい、千葉県を含む関東以南の温暖な地域であれば、地植えで十分育てられます。
ランド・ガーデンでも千葉県内のお庭にオリーブを地植えした施工事例が多数あります。
ただし、寒波や強風の際は根元の保温や支柱の補強など、適切な対策をとることをおすすめします。

Q. オリーブの植え付けはプロに依頼した方が良いですか?

A. 鉢植えの小さな苗木であれば、ご自身での植え付けも十分可能です。
ただし、シンボルツリーとして地植えする場合や、外構全体のデザインに合わせて計画したい場合は、専門業者への相談をおすすめします。
植え付け場所の土壌改良・水はけの確保・周囲の植栽とのバランスなど、プロの視点でアドバイスを受けることで、長く美しい状態を保てます。

まとめ

オリーブ施工事例

オリーブのあるお庭で、毎日をちょっと特別に

オリーブのシンボルツリーは、見た目のおしゃれさと育てやすさ、そして長く楽しめる実用性を兼ね備えた、外構・庭づくりの頼もしい存在です。

銀緑色の葉が揺れる姿は、洋風・ナチュラル・リゾートスタイルなど多彩な外構デザインに調和し、季節ごとに変わる表情が毎日の帰宅を豊かにしてくれます。

 

デメリットがないわけではありませんが、適切な管理さえ行えば、機能面でもうれしいポイントがたくさん詰まったシンボルツリーです。

「玄関まわりに彩りを加えたい」「お庭に主役の木が欲しい」「一年中おしゃれな緑を楽しみたい」という方に、ぜひご検討いただきたい一本。
千葉県にお住まいの方は、千葉県のデザインガーデンとエクステリア施工の専門店「ランド・ガーデン」にぜひご相談ください。

品種選びから植え付け場所のご提案、外構デザインとのコーディネートまで、トータルでサポートします。

 

オリーブのある暮らしで、毎日の「ただいま」をもっと特別に。
そんなお庭づくりを、一緒に始めてみませんか?

タグ:
#おしゃれな庭 #エクステリア #オリーブ #オリーブ剪定 #オリーブ品種 #オリーブ育て方 #ガーデニング #リゾートガーデン #千葉外構 #外構 #常緑樹 #庭づくり #庭施工事例 #植栽

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✐記事制作:戦略マーケティング部

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