クローズ外構とは?
おしゃれな施工事例12選と
費用・メリットを
プロが解説

クローズ外構で叶える安心・快適な暮らしとは
(2026年4月更新)
「外からの視線が気になって、カーテンを開けられない」
「子どもやペットが道路に飛び出さないか、毎日ヒヤヒヤしている」
そんなお悩みをお持ちの方に向けて、このコラムを書いています。
こんにちは。
千葉県のデザインガーデンとエクステリア施工の専門店「ランド・ガーデン」です。
プライバシーをしっかり守りながら、住まいの顔もおしゃれに演出したい——そんな方に今、注目されているのが「クローズ外構」です。
塀やフェンス、門扉で敷地をしっかり囲うことで生まれる安心感・重厚感・デザインの美しさは、クローズ外構ならではの大きな魅力。
とはいえ、「費用はどのくらいかかるの?」「後悔しないためには何に気をつければいいの?」と疑問をお持ちの方も多いはず。
そこで今回は、ランド・ガーデンが手がけた実例の中から厳選12パターンを写真付きでご紹介!
さらに、クローズ外構のメリット・デメリットや費用感、後悔しないためのポイントまで、わかりやすく解説していきます。
理想のクローズ外構づくりのヒント、ぜひ見つけてください。
クローズ外構とは?基本と3つのスタイルを知ろう
オープン・セミクローズ・クローズ外構の違い
外構スタイルは大きく3つに分けられます。
まずはそれぞれの特徴を確認しておきましょう。
塀やフェンスをほとんど設けず、道路との境界を開放的に保つスタイル。
構造物が少ないためコストを抑えやすく、敷地を広く見せる効果があります。
一方で、プライバシーの確保や防犯面では別途工夫が必要です。セミクローズ外構
必要な部分にだけ塀や目隠しフェンスを設け、他はオープンにするスタイル。
開放感とプライバシーのバランスが取りやすく、日本の住宅で最も多く採用されているスタイルといえます。
クローズ外構
敷地全体を塀・フェンス・門扉で囲い、外部との境界をはっきりさせるスタイル。
プライバシー・防犯・安全性において最も高いレベルを実現できます。
クローズ外構は、プライバシーと防犯性を最も重視した外構スタイルです。
敷地を「ただ囲う」だけでなく、デザイン性や素材にこだわることで、住まいの第一印象を大きく引き上げる空間に仕上げられる点も魅力のひとつです。
クローズ外構が注目される理由
クローズ外構が多くの方に選ばれる背景には、現代ならではの住環境の変化があります。
防犯意識の高まり、子どもやペットの安全確保への関心の増加、住宅デザインの多様化——これらが重なることで、「自分たちだけのプライベートな空間」を守りたいというニーズが年々高まっています。
また、家族だけが使えるプライベートゾーンと、宅配業者や来客も入れるパブリックゾーンの「線引き」を明確にしたいという方にも、クローズ外構は最適な選択肢です。
こうした理由から、新築・リフォームともにクローズ外構を選ぶ方が年々増えています。
クローズ外構の費用相場は?
「クローズ外構は費用が高いのでは?」と気になる方も多いのではないでしょうか。
クローズ外構は邸宅によって大きく異なりますが、300万円〜が目安です。
使用する素材・門扉・フェンスの種類、施工面積、敷地の状況によって変動します。
部分ごとの費用目安は以下をご参考ください。
(例)カムフィX1型 H800 40m直線・穴あきブロックへの設置の場合■門扉:60,000円〜
(例)ニューカムフィ1型 0710 片開き・門柱タイプ
※解体工事がない新築外構の場合として
■新築外構一式:1,500,000円〜/駐車場2台分
アプローチ・門柱設置・片面ブロック積1〜2段含む
※道路・隣地との高低差がない場合として
■ウッドフェンス(ウリン材):33,500円/1m
(例)H1000・目地10mm・笠木あり・10mの場合
※解体工事は含まない為、ブロック際の施工はご相談ください
上記はあくまで目安であり、敷地の広さや選ぶ素材・仕様によって費用は大きく変わります。
まずはお気軽にご相談いただき、お見積もりをご確認ください。
新築の場合は建物プランと並行して外構の予算を確保しておくことが、後悔のない家づくりの第一歩です。
クローズ外構のメリット・デメリット
クローズ外構を選ぶ主なメリット
クローズ外構には、日常の暮らしを豊かにする多くのメリットがあります。
見た目の美しさだけでなく、長く安心して暮らせる実用面でも優れているのが特徴です。
道路や隣家からの視線をしっかり遮断。
カーテンを開けたまま明るく過ごせるようになります。子どもやペットの安全
塀・フェンスが間にあることで、道路への飛び出しを防ぎます。
小さなお子様やペットのいるご家庭に特におすすめです。
防犯性の向上
不審者が簡単に敷地内に入れない環境を実現。
防犯カメラやセンサーライトとの組み合わせでさらに効果的です。
重厚感・高級感のある外観
塀や門扉のデザインが、住まい全体の印象をワンランク引き上げます。
アウトドアリビングの充実
外からの視線を気にせず、お庭でのBBQやガーデニングを心置きなく楽しめます。
デザインの自由度
素材・カラー・高さを自由に組み合わせ、個性あふれる外構を実現できます。
このようにクローズ外構は、快適な暮らしと安心を同時に叶える外構スタイルです。
家族みんなが「帰ってきたくなる家」づくりに、ぴったりの選択肢といえるでしょう。
知っておきたいデメリットと注意点
クローズ外構にも事前に把握しておきたいデメリットが存在します。
計画段階でしっかり理解して、後悔のない外構づくりを目指しましょう。
構造物が多い分、オープン外構と比べて工事費用は高くなります。
予算計画をしっかり立てておくことが重要です。圧迫感・閉塞感が出やすい
敷地が狭い場合、高い塀やフェンスで圧迫感が生まれることも。
素材・高さ・デザインの工夫で軽減できます。
日当たりや風通しへの影響
南側や東側に高い塀を設けると、室内への日差しが遮られるケースがあります。
位置と高さの計画を慎重に行いましょう。
門扉開閉の手間
車での外出のたびに開閉が必要になります。
電動化を検討するか、駐車スペースのみオープンにする方法も有効です。
メンテナンスコスト
構造物が多い分、定期的なメンテナンスが必要です。
木製フェンスの塗装や金属部品の錆び対策なども考慮に入れておきましょう。
近隣への配慮が必要
高い塀が隣家の日当たりを遮らないよう、位置と高さを慎重に計画しましょう。
リフォームの場合は、着工前に近隣への声かけをしておくとトラブルを防げます。
こうしたデメリットも踏まえながら、目的を明確にして計画的に進めることが、後悔しないクローズ外構づくりの第一歩です。
クローズ外構が向いている人・向いていない人
クローズ外構を検討する際は、自分たちの生活スタイルや優先事項と照らし合わせて考えてみましょう。
・小さなお子様やペットがいるご家庭
・交通量の多い道路に面した住宅
・プライバシーをしっかり確保したい方
・庭でアウトドアリビングを心ゆくまで楽しみたい方
・住まいのデザインに強いこだわりを持つ方
・長く満足できる外構に予算をかけたい方◆クローズ外構が向いていない人
・敷地が狭く、圧迫感が出やすい場合
・外構費用をできるだけ抑えたい方
・開放感や近隣とのつながりを重視したい方
・毎日の門扉の開閉を面倒に感じそうな方
「どちらにすべきか迷っている」という方には、必要な部分だけを囲うセミクローズ外構も、ぜひ候補に入れてみてください。
全体をクローズにしなくても、視線が気になる部分や子どもが出入りする場所に絞って囲いを設けるだけで、十分な安心感と開放感を両立できます。
おしゃれなクローズ外構の実例12選
寛ぎの庭
宅内から外への空間のつながりを大切にした、ウリン材のデッキフェンスが印象的なクローズ外構。
サンルームとタイルテラスを組み合わせた空間は、まるでリビングの延長のよう。
家族・友人・ワンちゃんみんなが思いきり楽しめる、暮らしを豊かにする外構です。
ウリン材の堅牢なフェンスと人工芝のグリーンが美しく調和し、メンテナンスしやすく、いつでも美しい庭を実現しています。
全国コンテストで優秀賞を受賞した、施主様と共に作り上げた会心の施工事例です。
スタイリッシュなクローズ外構
特徴的なタイルをアクセントに配した門壁は、凹凸感をあえて排除したフレームを用いた立体的な仕上がりが際立つクローズ外構。
門壁のすっきりとしたラインがモダンな外観を引き締め、訪れる人に強い印象を与えます。
さらにラインライトを足元に取り入れることで、夜のナイトシーンも光と影で美しく演出。
昼と夜、ふたつの顔を楽しめるこだわりのクローズ外構です。
スタイリッシュモダンエクステリア
全国コンテストのファサード部門で入賞を果たした、完成度の高いスタイリッシュモダンのクローズ外構。
門まわりの目隠しと照明計画が高く評価された事例で、防犯性とデザイン性をみごとに両立しています。
計画的に配置されたライティングによって夜の外観も美しく演出され、昼も夜も表情豊かな住まいの顔を実現。
シンプルな中にもプロの技とこだわりが随所に詰まった、ランド・ガーデン自慢の外構デザインです。
印象的なカーポートが目を引くクローズ外構
LIXILのカーポートSCが力強い存在感を放つ、建物との調和を追求したクローズ外構。
広い敷地を活かしながら、ライフスタイルに合わせた機能性とバランスのよいプランを実現しています。
「すべての希望を詰め込む」のではなく、現実的で使いやすいプランにこだわったのが担当デザイナーのポリシーです。
フェンスにはマイティウッドデコを採用し、木の温もりと現代的なデザインをバランスよく融合。
機能性とコストパフォーマンスを兼ね備えた、実用的なクローズ外構リフォームです。
魅せる住まいとの一体感~クローズド外構~
防犯を重視し、セミオープンだった外構を本格的なクローズ外構へフルリフォームした事例。
2世帯住宅ならではのニーズに応え、建物のスケールに負けない重厚感のある大きめの門壁をご提案しました。
笠木(スリムライン/Takasho)・門扉(フレイナY1型/三協アルミ)・真鍮製ガーデンライト(OnlyOneclub)など、厳選されたアイテムが空間に格調を与えています。
アプローチからお庭までタイルで統一されたつながりが奥行きと高級感を生み出し、住まい全体に統一感のある仕上がりを実現。
使いやすさと建物に負けない重厚感、その両方を叶えた大規模リフォームの好例です。
重厚感のあるクローズ外構
長期の旅行中も安心して外出できるよう、セキュリティを徹底的に考慮したガレージ付きクローズ外構。
スタイリッシュなガレージを敷地に配置し、趣味のバイクをメンテナンス・カスタマイズできる「男の趣味部屋」も合わせて実現しました。
個性的な素材を組み合わせた空間はまるでバイクカフェのような仕上がりです。
リゾートガーデンと重厚なクローズ外構が見事に調和し、趣味も防犯もデザインも、すべてを叶えた唯一無二の住空間が完成しました。
上質な機能とデザインの集約
機能性とデザイン性を高い次元で融合させたクローズ外構。
存在感あるガレージ門扉が印象的なファサードは、重厚感と洗練さを兼ね備えたモダンスタイルです。
ライティング計画にもこだわり、夜間も美しい表情を保ちます。
大切な愛車を守りながら、住まいのデザインも格上げする——クローズ外構の可能性を最大限に引き出した施工事例です。
アイアンウッドのパーゴラフェンス
ウリン材(アイアンウッド)をふんだんに使用したパーゴラ&ウッドフェンスが主役のクローズ外構。
天然木ならではの力強さと自然な風合いが、敷地全体にナチュラルで温かみのある印象を与えています。
経年変化を楽しめるウリン材の最大の魅力は、時を重ねるほどに深みと味わいが増していくこと。
パーゴラの存在感が外構全体のアクセントとなり、唯一無二のクローズ外構空間を生み出しています。
お部屋から眺められる風景
室内からの眺めにこだわった、木・タイル・石の3素材をそれぞれ楽しめるクローズ外構。
素材ごとに異なる質感と色味のコントラストが、視覚的に豊かで奥行きのある外構空間を演出しています。
シンボルツリーを配した植栽との調和も美しく、四季の変化を感じられるお庭に仕上がりました。
ライティングも丁寧に計画されており、夜には照明が3つの素材の表情を美しく引き立て、お部屋から眺めるたびに豊かな気持ちにさせてくれます。
フォトコンテストを受賞した、完成度の高い施工事例です。
住宅街角地に佇む洗練された和庭園
住宅街の角地という立地を活かした、コンテストで地区優秀賞を受賞した和テイストのクローズ外構。
塗り壁門柱・横板フェンス・洗い出し舗装・石組み花壇・方形石など、和の素材をふんだんに取り入れ、凛とした日本の美意識を体現しています。
プライバシー対策を施しながらも、重厚感と品格のある佇まいを実現しました。
ガーデンライトやシンボルツリー・落葉樹との組み合わせで、四季折々の表情を楽しめるローメンテナンスな和庭園に仕上がりました。
日々の手入れを最小限にしながら、いつ見ても美しい景色が楽しめる和モダン空間です。
バリアフリー設計で家族みんなが集う
一面の横板ウッドフェンスでしっかりと囲われた、バリアフリーを徹底的に意識したクローズ外構。
段差をなくしたスロープ設計により、小さなお子様からご高齢のご家族まで、安心してお使いいただける動線を実現しています。
乱形石・方形石・天然石舗装などを組み合わせたアプローチが、歩くたびに心地よいリズムを生み出します。
ウッドデッキとロックガーデンを備えたアウトドアリビングとして、家族が自然と集まる豊かな空間が完成。
機能性とデザイン性を高いレベルで両立した、家族想いのクローズ外構リフォームです。
重厚感と洗練されたスタイリッシュモダンスタイル
天然石・乱形石・レンガ舗装を巧みに組み合わせた、リゾート感あふれるスタイリッシュモダンのクローズ外構。
デザインスクリーンと塗り壁門柱が視線をやわらかく遮り、プライバシーをしっかり確保しながらも圧迫感を与えない設計が秀逸です。
ロックガーデンや下草を取り入れた前庭が、全体に生き生きとした表情をもたらしています。
ガーデンライトを計画的に配置することで、昼は石と緑が映え、夜は照明が浮かび上がる2つの顔を楽しめる外構空間に仕上がりました。
ローメンテナンスながら圧倒的な存在感を放つ、こだわり派に刺さる施工事例です。
後悔しないクローズ外構をつくる3つのポイント
目的とゾーニングを最初に明確にする
クローズ外構を計画する際にまず大切なのが、「なぜクローズ外構にしたいのか」という目的を整理することです。
プライバシーを守りたいのか、子どもの安全を確保したいのか、防犯性を高めたいのか、デザインにこだわりたいのか——目的によって、最適な外構スタイルや素材の選び方は変わってきます。
また、家族だけが使えるプライベートゾーンと、宅配業者や来客が入れるパブリックゾーンの「線引き」をどこに設けるかも、計画段階で決めておきましょう。
ポストを門柱の外側に設置するだけでも、玄関前への不要な立ち入りを防ぐことができます。
こうした一工夫が、日常の利便性を保ちながらセキュリティも確保するクローズ外構の鍵になります。
素材・高さ・デザインのバランスを意識する
圧迫感のないクローズ外構をつくるためには、塀やフェンスの高さと素材選びが非常に重要です。
防犯性を高めようと高さを上げすぎると、敷地内に「死角」が生まれ、かえって侵入者が身を隠しやすい環境になるリスクがあります。
立った状態で目線が隠れる程度を目安に、適度な見通しを確保することが大切です。
格子状やルーバータイプのフェンスを取り入れることで、風通しと日当たりを確保しながらプライバシーを守ることができます。
植栽を組み合わせれば、無機質になりがちなクローズ外構に温かみと季節感をプラスすることもできます。
素材・高さ・植栽のバランスを意識した設計で、「守る」と「美しい」を同時に実現しましょう。
動線・設備・業者選びも計画段階で考慮する
クローズ外構で意外と見落とされがちなのが、日常の使い勝手に関わる細かな部分です。
車での外出のたびに門扉の開閉が必要になることや、駐車スペースの出し入れがしにくくなること、ガス・電気・水道の検針員が対応できなくなるケースなど、生活してみて初めて気づく不便は少なくありません。
計画段階からこうした点を施工業者に相談しておくことが、後悔を防ぐ最大のポイントです。
こうした細かな配慮も含めてトータルで提案できる、施工実績の豊富な信頼できる業者へ早めに相談することが後悔のないクローズ外構づくりへの近道。
新築では建物のプランと並行して、リフォームでは近隣への挨拶も含めて、余裕を持って外構計画をスタートすることをおすすめします。
Q&A
Q. クローズ外構とセミクローズ外構はどちらを選べばよいですか?
交通量の多い道路に面している、小さなお子様やペットがいる、プライバシーをしっかり守りたいという方にはクローズ外構がおすすめです。
一方、開放感も重視したい、費用を抑えたいという方にはセミクローズ外構が向いています。
まずは「どの部分の視線が気になるか」「どのゾーンを守りたいか」を整理してみましょう。
Q. リフォームでクローズ外構にする場合に注意することはありますか?
いきなり高いフェンスや塀を設置すると、日当たりや景観の変化に驚かれるケースがあります。
着工前に近隣の方へ声かけをしておくと、トラブルを防ぎ円満な関係を続けられます。
また、塀の高さや位置によっては建築基準法や景観条例の確認が必要な場合もありますので、施工業者と一緒に確認を進めましょう。
Q. クローズ外構の門扉は手動と電動どちらがよいですか?
費用はかかりますが、毎日の使いやすさを重視するなら検討する価値があります。
一方、歩行での出入りが中心の方や費用を抑えたい方には手動タイプも十分です。
ライフスタイルに合わせて、担当デザイナーにお気軽にご相談ください。
Q. クローズ外構のメンテナンスはどのくらい必要ですか?
木製フェンスでも、ハードウッド(天然木)の場合は耐久性が高く、基本的に頻繁なメンテナンスは不要です。
一方で、一般的な木製フェンスは1〜2年に一度の塗装が必要なケースがあります。
アルミや樹脂製フェンスも比較的メンテナンスが少なく済みます。
経年劣化によるひび割れや錆びが生じた場合は早めの補修が大切です。
年に1〜2回の目視点検を習慣にすることで、美しい状態を長く保てます。
Q. 費用をなるべく抑えてクローズ外構にする方法はありますか?
また、まずシンプルな構成で施工し、後から照明や植栽を追加していく段階的な計画も有効です。
複数業者から相見積もりを取り、デザインと価格のバランスをしっかり比較検討することをおすすめします。
まとめ
毎日の暮らしに「安心」と「おしゃれ」を。クローズ外構で住まいを変えよう
クローズ外構は、住まいに安心感・重厚感・デザインの個性をもたらす、こだわり派に選ばれ続ける外構スタイルです。
プライバシーを守り、子どもやペットの安全を確保しながら、お庭でのびのびと過ごせる暮らし——そんな理想の空間を実現できるのが、クローズ外構の最大の魅力。
メリット・デメリットをしっかり把握し、目的を明確にして計画を立てれば、後悔のない理想のクローズ外構が叶います。
住まいのスタイルや暮らしに合ったデザインで、毎日「帰ってきてよかった」と感じられる住まいの顔をつくりましょう。
千葉県にお住まいの方は、千葉県のデザインガーデンとエクステリア施工の専門店「ランド・ガーデン」にぜひご相談ください。
デザインから素材選び、施工まで、トータルでサポートいたします。
あなただけの素敵なクローズ外構で、毎日がもっと快適に、もっと豊かになりますように。
✐記事制作
戦略マーケティング&PR部
✐記事制作:戦略マーケティング&PR部

























